生成AIで特許情報分析の「質」を上げる RAG型AIを“分析ツール”ではなく“コミュニケーションツール”として使う。速くなった分析を、研究者・事業部との「対話」に戻すための実務ウェビナーです。 DATE 2026.09.09 TIME 16:00 – 17:00 STYLE オンライン / Zoom FEE 参加無料 登壇 株式会社LeXi/Vent上村 侑太郎 進行 岡崎弁理士事務所岡崎 真洋 …
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知財・R&D・life scienceのAI実装を考える「PatSnap Frontier Conference Japan 2026」を開催
PatSnap最新AI Agents、知財・R&D・life science領域におけるAI活用事例、API/MCPを通じた業務実装など、多岐にわたる話題を提供 2026年6月23日(東京)、6月25日(大阪)にて「PatSnap Frontier Conference Japan 2026」が開催されました。東京・大阪の2会場で、合計200名以上の方にご参加いただきました。本カンファレンスでは、知財、研究開発、life scienceの各領域で進むAI活用をテーマに、国内外の専門家およびPatSnapチームが登壇し、最新動向や実務への応用について議論しました。 生成AIやAIエージェントの進展により、知財・R&D業務は「検索する」「要約する」段階から、「意思決定に使えるインテリジェンスを、業務フローの中でどう活用するか」という段階へ移行しつつあります。当日のプログラムでは、AI時代の知財組織の役割、R&Dにおける早期判断の重要性、life science領域におけるデータとワークフローの進化、そしてPatSnapのAI Agents、API、MCPを通じた業務実装の可能性が共有されました。 開会挨拶・基調共有 Guan DianPatSnap 共同創業者兼アジア太平洋地域ゼネラルマネージャー 開会にあたり、Guanは、R&Dおよび知財部門を取り巻く環境変化について、PatSnapが実施したグローバル調査の結果をもとに紹介しました。市場投入スピードの重要性が高まる一方で、R&D予算の多くが市場投入に至らないプロジェクトへ費やされていること、また開発後期にIPリスクが発覚することで大きな損失が生じることを指摘しました。 さらに、AI活用が分析やモデリングなどの実行層に偏りがちな現状に触れ、今後は「どのテーマに投資すべきか」「どの段階で撤退を判断すべきか」といった意思決定層へのAI活用が重要になると述べました。PatSnapはR&Dと知財を統合的に捉え、顧客ごとの業務に組み込まれるAIソリューションの実現を目指していることが示されました。 Navigating ASEAN's …
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【8月24日】研究開発における知財×科学技術情報の活用とAIエージェントの活かし方
特許情報は有用な情報源ですが、論文などの科学技術情報と組み合わせて検討することで、真の価値を発揮します。本セミナーでは、生成AIを実務で活用するための基礎から、AIエージェント「Eureka by PatSnap」の活用事例まで、研究開発において知財×科学技術情報を掛け合わせるシナジーをお見せします。 無料で参加登録する → オンライン開催・参加無料 セミナー概要 生成AIを特許調査・分析に活用する際、特許情報だけでは見えるものも見えず、ありきたりな内容しか出力されない、場合によっては正しい結論を導けない——そんな問題が生じがちです。 知財担当者だけでなく、R&Dエンジニアや研究部門、ビジネス領域の方にも、AIエージェントを活用してより速く・より深くイノベーションを推進するための気付きをお届けします。 日時 2026年8月24日(月)16:00 – 17:00 参加費 無料 本セミナーで扱うトピック 1 WHY なぜ「特許だけ」では足りないのか 特許情報の強みと限界を整理し、論文などの科学技術情報と組み合わせて初めて見えてくるインサイトを、具体例とともに解説します。 …
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【Webinar-アーカイブ配信中】分割出願 × 生成AI~任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術
【Webinar-アーカイブ配信中】分割出願 × 生成AI~任天堂 vs パルワールドに学ぶ「後出しじゃんけん」の技術
【6月5日開催】Patsnap R&D Insight Webinar
2026年、脱・減レアアースを巡る競争は、自動車業界にとって、コスト・性能・供給安定性を左右する重要な経営課題となっています。 一方で、開発後半における知財抵触や材料選定ミスによる「手戻り」は、数億円規模の損失や量産スケジュールの遅延を招き、開発全体に大きな影響を与えます。 本ウェビナーでは、Patsnap AIを活用し、膨大な物性データと知財情報を横断的に統合することで、材料探索から技術検証までのプロセスを効率化するアプローチをご紹介します。 探索・調査のリードタイムを大幅に短縮し、手戻りリスクを最小化することで、次世代車開発における迅速かつ精度の高い意思決定の実現に向けたヒントをご提供します。 ※当日ご参加が難しい方も、お申し込みいただいた方には後日アーカイブ動画をお送りします。 お申し込みはこちら 開催概要 ・日時:2026年6月5日(金)17:00~17:30・会場:オンライン開催(ZOOM)・参加費:無料・主催:Patsnap Japan 本ウェビナーで紹介する内容 本ウェビナーでは、脱レアアース開発を「手戻りなく、最速」で進めるための考え方と実践アプローチを、以下の3つのパートでご紹介します。 ① 脱レアアース開発における「ルート選定」の重要性性能・コスト・時間を左右する技術ルートを、自社の専門外も含めて俯瞰する重要性 ② 開発現場における課題と手戻りの実態設計工数を奪う”手戻り”の構造と、汎用AIで届かない情報ギャップ ③ Patsnapによる解決アプローチと実践デモ 攻め(ルート発掘)と守り(リスク予知)の二段構え ──AIエージェント「Eureka」の実機デモ …
【6月4日開催】Patsnap LS Insight Webinar第一弾
研究支援・URA・産学連携に携わる皆様にとって、AIの進展により研究開発の在り方そのものが大きく変わりつつある今、上流工程における意思決定や支援機能の高度化がますます重要になっています。 本ウェビナーでは、「研究そのもの」にとどまらず、今後さらなる進化が期待される”研究支援”のあり方に焦点を当てます。テーマ創出・市場分析・連携探索といった研究の上流工程が、AIの進展によりどのように変化していくのかについて、産学連携支援の第一線で活躍する高橋氏と、AnswersNewsコラムニストの黒坂氏が、それぞれの知見をもとに対談形式で掘り下げます。 AI時代における役割や今後の戦略を見つめ直す契機となる内容で、変化の兆しを捉え、次の一手を考えるヒントになればと思います。 お申し込みはこちら 開催概要 ・日時:2026年6月4日(木)17:00~17:30・会場:オンライン開催(ZOOM)・参加費:無料・主催:Patsnap Japan 対談トピック ・研究支援を取り巻く現状・AI活用の現状と今後の展望 こんな方におすすめ ・研究支援に携わる方 ・URA(ユニバーシティ・リサーチ・アドミニストレーター)の方 ・産学連携・オープンイノベーション推進をご担当の方 ・大学・研究機関における研究企画/戦略立案のご担当者 ・企業におけるR&D企画/技術戦略/新規事業開発のご担当者 講演者 髙橋 めぐみ 氏 (株)キャンパスクリエイト代表取締役 …