第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会に企業ブースを出展いたします
第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会に企業ブースを出展いたします
Patsnapは、2026年9月5日(土)に千葉大学医学部附属病院で開催される「第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会/第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会」に企業ブースを出展いたします。
当日は、ライフサイエンス領域における研究開発・創薬活動を支援するPatsnapの各種データベースおよびAI Agentをご紹介いたします。
ご参加される皆様と会場でお会いできることを、心より楽しみにしております。
Patsnapブースでご紹介する内容
Patsnapは、ライフサイエンス領域において、特許・配列・化学構造・医薬品などの専門データとAIを組み合わせ、研究開発から知財・競合分析までを支援するプラットフォームを提供しています。
当日のブースでは、医薬品の研究開発に関する情報を統合した Patsnap Synapse をはじめ、専門データと連携したAI Agent Patsnap Eureka をご紹介します。Eurekaでは、専門データに基づいた文献・技術情報の分析やレポート作成などをAI Agentが支援します。ライフサイエンス領域では、Lead Compound、Document Analyzer、Pharma CI Explore、Antibody Target Predictor、Markush Claim Drafting など、具体的な業務やユースケースに対応したAI Agentをご覧いただけます。
さらに会場では、デモンストレーションも実施します。医薬品・臨床開発に関する豊富な専門データをもとに、自然言語で質問するだけで、必要な情報を効率的に探索・整理できるHiroの活用を、実際の画面を通じてご体験いただけます。
Patsnapの専門データとAIを組み合わせることで、日々の研究・調査業務をどのように効率化できるのか、ぜひ会場でお確かめください。研究開発、創薬、競合情報分析、知財などに携わる皆様のPatsnapブースへのお越しをお待ちしております。
学会概要
- 名称
- 合同開催
第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会 - テーマ
- 創薬と臨床薬理学の実践ー薬物治療への貢献ー
- 会期
- 2026年9月5日(土)
- 会場
- 千葉大学医学部附属病院
〒260-8677
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
大会長 花岡 英紀
(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部 教授)
第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
大会長 関根 祐子
(千葉大学大学院薬学研究院 実務薬学研究室 教授)